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<title>ムエタイの暫定無題</title>
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<description>雑記･備忘用
※フォントサイズ最小推奨
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 <title>ムエタイの暫定無題</title>
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<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51855837.html">
<title>悠久</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51855837.html</link>
<description>どうも。
『好きなタイプは芸能人』、ムエタイです。
最近は木村カエラと比留川游がお気に入りです。

先日の予告どおり、三国志検定を受けてきました。
東京会場は法政大学だったのですが、
さっそく『三国志芸人』ことエレキコミックのやっつんを発見。
撮影スタッ...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-13T05:14:12+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうも。<br>
『好きなタイプは芸能人』、ムエタイです。<br>
最近は木村カエラと比留川游がお気に入りです。<br>
<br>
先日の予告どおり、三国志検定を受けてきました。<br>
東京会場は法政大学だったのですが、<br>
さっそく『三国志芸人』ことエレキコミックのやっつんを発見。<br>
撮影スタッフもいたので、ちかぢかどっかにアップされるでしょう。<br>
<br>
で、先日の世界遺産検定に比べて<br>
非常にコマーシャリズムの匂いがプンプンしてくる会場でした。<br>
受験会場となる教室の近くではレッドクリフのDVDが販売されていたり。<br>
まぁ、主催者だからしょうがないんですけど。<br>
<br>
今回の受験科目は<br>
赤壁、3級、2級、1級とありまして。<br>
『赤壁』っていうのはレッドクリフをちゃんと見た人なら<br>
なんとなくわかっちゃうっていうサービス資格。<br>
3級からがやっとホンモノの試験だったりするんですけど、<br>
いやぁ、甘く見すぎてた。<br>
3級すらわかんないの。<br>
<br>
問題の内容とかを書いちゃうと、<br>
いろいろと権利的な問題がややこしいので割愛しますが、<br>
とにかく地理の問題だとか、細かい人物のハナシだとかで<br>
もうまったくわからない。<br>
<br>
でも、そんな中でひときわ輝く設問を発見。<br>
『三国志最強の武将は誰か』<br>
そんなこと言われても、別に『武将最強決定戦』とか<br>
『三国武将カーニバルシリーズ』とかを西暦200年ごろに<br>
やっていたわけではないので、誰が最強か、なんていうのは<br>
もう出題者の主観でしかないのに、なぜか成立するこの問題。<br>
<br>
そう、男の子はすぐ答えられますね、<br>
答えは呂布です。<br>
KOEIのゲームだと唯一デフォルトで武力が100ある武将、<br>
そう彼こそ紛うことなく三国志の最強武将です。<br>
<br>
董卓から譲り受けた愛馬:赤兎を駆り<br>
虎牢関を縦横無尽に翔び、闘う。<br>
張遼や高順といった猛将のサポートのもと、<br>
陳宮という知略の軍師とともに、<br>
1800年という悠久の時を経て、いま僕の回答用紙に<br>
その名前が刻まれん。<br>
<br>
回答用紙はマークシートだったんですけどね、<br>
試験終了5分前くらいに、解答欄が全部1個ずつズレてることに<br>
なんとなく気付いてしまい、もうパニックのまま試験終了。<br>
<br>
帰りに泣きながら都議選に行きましてん。<br>
今の日本は平和に選挙ができますけど、<br>
1800年前の中国に生まれてたら、確実に僕は農民。<br>
それか雑兵。<br>
もう選挙とか存在していない時代ですから。<br>
年貢納めたり、屯田制で徴兵されたりして、<br>
たぶん名も売れぬまま、官渡の戦いあたりで<br>
曹操軍が大勝した戦なのに、烏巣の兵糧庫を襲った際に、<br>
ただひとり死んじゃうんでしょうねぇ、僕。<br>
<br>
そんなことを考えながら、投票用紙には<br>
呂布<br>
ってしっかり書いときました。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51849283.html">
<title>2009年上半期振り返り</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51849283.html</link>
<description>あぁ。

最近、ものを考えて書くという行為から久しく離れていたために、
さぁ、書くぞと思ってもなかなか指が動きません。

すっかりご無沙汰してしまいましたね。
リアルに会うひとから
『あれ、最近ムエタイどうしたの??』とか
『ムエタイが読めないのは寂しいなぁ』とか
...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T04:19:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あぁ。<br>
<br>
最近、ものを考えて書くという行為から久しく離れていたために、<br>
さぁ、書くぞと思ってもなかなか指が動きません。<br>
<br>
すっかりご無沙汰してしまいましたね。<br>
リアルに会うひとから<br>
『あれ、最近ムエタイどうしたの??』とか<br>
『ムエタイが読めないのは寂しいなぁ』とか<br>
顔が赤くなるようなコメントを頂戴するたびに<br>
なんか書かなきゃ、と思っていたのに<br>
いつのまにやら今年も折り返してしまいましたよ。<br>
<br>
みなさん、どんな2009年ですか??<br>
<br>
えっとですね、上半期を振り返るのもなんですが、<br>
2月にオーストラリアに行ってました。<br>
目的は世界の中心で愛を叫ぶことと、<br>
コアラを抱っこすることで、<br>
その目的はふたつとも達成できたのですが、<br>
なによりもウルル・カタジュタで見た<br>
満天の星空にとにかく感動しました。<br>
流れ星とか人工衛星とかがもう尋常じゃないくらい<br>
たくさん見えたんです。<br>
ま、詳しくは気が向いたら旅行記として残しますけど。<br>
<br>
音楽も引き続きちゃんと聴いてます、<br>
以前よりも量は減りましたが。<br>
4月には上野公園でサニーデイサービス、キセル、Port of notesのイベント<br>
Billboard Live TokyoでMonday 満ちる<br>
5月にはBLUENOTEでCandy Dulfer<br>
日比谷野音でSalyuと畠山美由紀<br>
<br>
そして6月に約2年ぶりのラーメンズ第17回公演『TOWER』<br>
ヤフオクで45,000円で落札したチケットを握り締め劇場へ。<br>
いやぁ、2年ぶりだと感慨ひとしお。<br>
<br>
そして6月28日には世界遺産検定を受検。<br>
もう勢いで受験。<br>
おかげで事前勉強まるでせず。<br>
『いやぁ～俺、勉強ぜんぜんしなかったぜ～』<br>
という中学生の姑息な嘘をそのまんま地でいく大暴挙。<br>
試験前もまわりのひとはみんな参考書とか必死に読んでるのに<br>
僕はひとりで般若心経を写経してましたもん。<br>
おかげさまで3級合格!!<br>
ちなみに2級は普通に落ちた。<br>
<br>
そして7月には『三国志検定』<br>
なぜか検定がマイブーム。<br>
『もう結婚とかも望めないし、終身雇用が崩壊した今の日本では<br>
　頼れるのは自分自身の実力のみよ。よし、受験しよう』<br>
てなOLさんみたいな動機で受験しております。<br>
<br>
で、あれですよ。<br>
やっときましたよ、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版　破』<br>
これまた公開初日に並びましたもん、新宿で。<br>
なんかですね、映画館なのになぜか柔道場みたいな匂い。<br>
内容には触れません。でもぜひ観てください。<br>
アニメーションってこんなにすごいんだ、って思いますよ、きっと。<br>
あ、でも7月3日に日テレの『金曜ロードショー』にて<br>
前作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版　序』が放送されるんで、<br>
そっちを観てからのほうがいいかも。<br>
ジブリアニメとルパン以外では日本アニメが<br>
ゴールデンタイムで放送されるのは初めてらしいですよ。<br>
<br>
また、気が向いたら書きます。<br>
<br>
近況報告。<br>
マクドナルドでポテトと飲み物を頼むときに<br>
『ドMで』って頼むくらい、最近自分がドMです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/9/2/9273a517.JPG?240320" width="240" height="320" border="0" alt="熱中できるってすばらしい" hspace="5" class="pict"  /><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51843221.html">
<title>ヱヴァンゲリヲン　破</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51843221.html</link>
<description>







盛り上がってまいりますた</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T03:34:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/b/0/b0047f2c.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/b/0/b0047f2c-s.gif?160272" width="160" height="272" border="0" alt="破" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
盛り上がってまいりますた]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51740861.html">
<title>ぐっとくる</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51740861.html</link>
<description>あのですね、朝っぱらからなんですが、
女子が可愛く見えるポイントは
耳を出すこと
だと思うんです。

個人的にですが、
これをやられたら、たまりませんなぁ。
</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2009-01-30T06:45:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あのですね、朝っぱらからなんですが、<br>
女子が可愛く見えるポイントは<br>
耳を出すこと<br>
だと思うんです。<br>
<br>
個人的にですが、<br>
これをやられたら、たまりませんなぁ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51740172.html">
<title>こころがわり</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51740172.html</link>
<description>あのですね、30過ぎの独身男が集まったりすると、
自然と会話は『好きな芸能人』の話題になるわけです。
あれ、イマドキの高校生ですら、『あの女がさぁ～』みたいに
さらりとセフレの話とかしてんのに、
30過ぎ男は、いまだに『就活女子大生たまらん』とか言っちゃってんの...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2009-01-29T02:53:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あのですね、30過ぎの独身男が集まったりすると、<br>
自然と会話は『好きな芸能人』の話題になるわけです。<br>
あれ、イマドキの高校生ですら、『あの女がさぁ～』みたいに<br>
さらりとセフレの話とかしてんのに、<br>
30過ぎ男は、いまだに『就活女子大生たまらん』とか言っちゃってんの。<br>
<br>
そんな中で、ふと気付いたんです。<br>
今のムエタイトップランカーは<br>
<a href="http://ameblo.jp/yuki-maomi/">優木まおみ</a>　と　<a href="http://www.centforce.com/profile/t_profile/kaitou.html">皆藤愛子</a>　のツートップ。<br>
<br>
<br>
そう、何度かこちらでキモヲタっぷりを発揮しているように、<br>
僕はずっと、いわゆる『モデル風のクールビューティさん』が<br>
ものっそい趣味だったんですが、<br>
上述のふたりは、『ブリブリ系』といってもいいほど<br>
の可愛らしい女の子の代表みたいなひとたち(あくまでも男目線で)。<br>
<br>
なんでそんな風になったんだろうねぇ、なんて<br>
友人と話していたら、あるひとつの結論が。<br>
<br>
それは『歳をとったから』<br>
<br>
ははぁ、なるほどな、と思ったのは<br>
若くてギラギラしてる頃には、モデルみたいな<br>
じゃじゃ馬にも乗りこなしてこそ男のステータス、<br>
みたいなムードもあるんで、それこそ男どもは<br>
こぞって高めのお高い女性の尻を追いかけて、<br>
気に入ってもらおうといろんな無理をします。<br>
<br>
ところが、ある程度仕事も忙しくなって<br>
時間的な余裕が無くなってきたり、<br>
その一方で金銭的な余裕が出来てきたりすると<br>
今度は女性に『暖かく見守る』ことを求めるんです。<br>
<br>
まぁ、有り体に言うと<br>
『ドキドキ』やらではなく『癒し』を求めるように<br>
なるってことなんでしょうか。<br>
<br>
とにかく、<br>
『あぁ、笑顔がかわいくて、見てるとホンワカするなぁ』<br>
なんて思うような女性に出会えると<br>
幸せになる一方で、自分の老いというか、<br>
成長というか、そんなものを感じたりするわけです。<br>
<br>
『愛されヘア』とか『ゆるふわモテファッション』<br>
とかいってる女性誌も、あながち間違いじゃなかったり。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51732494.html">
<title>スウィーテスト タブー</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51732494.html</link>
<description>遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
不況、不況と騒がれているものの、
その影響で街にはいつまでも就職活動中の
リクルートスーツの学生さんが溢れ、
目の保養になっているので、不況も悪くないな
と最近思うムエタイです。
今年もゆるゆるやってきま...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2009-01-19T04:52:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[遅ればせながら、明けましておめでとうございます。<br>
不況、不況と騒がれているものの、<br>
その影響で街にはいつまでも就職活動中の<br>
リクルートスーツの学生さんが溢れ、<br>
目の保養になっているので、不況も悪くないな<br>
と最近思うムエタイです。<br>
今年もゆるゆるやってきます。<br>
<br>
さて、年始早々ハマリもの。<br>
知り合いがiPod touchを持っていて、<br>
最近リリースされたという、<br>
クレヨン・フィジックス・デラックスというゲームを<br>
ダウンロードしていました。<br>
<br>
これがまた面白いこと面白いこと。<br>
<br>
ということで、PC版は<a href="http://www.kloonigames.com/blog/games/crayon">こちら</a>からDLを。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51716661.html">
<title>しばぞぬ</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51716661.html</link>
<description>年末のお忙しいなか
こんなほっこりページを発見。
いつまで見られるかわからないけど、
ライブで成長ぶりを見守りましょう。

たまにママがおっぱいあげてて(*´Д｀*)
</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-12-29T01:33:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年末のお忙しいなか<br>
<a href="http://www.ustream.tv/channel/shiba-inu%27s-west-chester-pa">こんなほっこりページ</a>を発見。<br>
いつまで見られるかわからないけど、<br>
ライブで成長ぶりを見守りましょう。<br>
<br>
たまにママがおっぱいあげてて(*´Д｀*)<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51716694.html">
<title>祝15周年</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51716694.html</link>
<description>なんどかお読みいただいている皆さんには
既にもうお馴染みの、ムエタイ的No.1日本人女性シンガー
畠山美由紀嬢のデビュー15周年記念ライブに行ってきました。

会場は東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホール。
師走の仕事追い込みの中、無理矢理切り上げて駆けつけま...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-12-12T00:00:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[なんどかお読みいただいている皆さんには<br>
既にもうお馴染みの、ムエタイ的No.1日本人女性シンガー<br>
<a href="http://www.tone.jp/artists/hatakeyamamiyuki/">畠山美由紀</a>嬢のデビュー15周年記念ライブに行ってきました。<br>
<br>
会場は東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホール。<br>
師走の仕事追い込みの中、無理矢理切り上げて駆けつけました。<br>
<br>
内容は省略。<br>
Port of NotesのDSKや<br>
ムエタイ的No.2日本人(?)シンガー、アン･サリーや<br>
EGO-WRAPPIN'の中納良恵やら<br>
ハナレグミこと永積タカシやら<br>
いつものLITTLE CREATURESやら<br>
とにかくもう豪華ゲストの総登場。<br>
<br>
会場が一番沸いたのは<br>
リリー･フランキーが登場して『ロンリーチャップリン』を<br>
デュエットした時でしたけど。<br>
<br>
しかも、アンコールには<br>
キリンジの堀込泰行まで登場して、<br>
冬の名曲『真冬物語』をカラオケで熱唱。<br>
初めて生で見られて感動。<br>
<br>
来年も畠山美由紀さんと<br>
Port of Notesの活躍を祈りつつ。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51702576.html">
<title>腰痛おじいちゃん</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51702576.html</link>
<description>毎回楽しみにしていた、
『世界一贅沢なうたた寝を提供してくれる神様』こと
ジョアン・ジルベルトの来日公演が中止に。

実は既に11月に公演予定だったのが延期されての
12月公演だったんですが、残念なことに中止と。

その理由は、『腰痛が治らず、ブラジル～日本...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-12-11T05:51:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎回楽しみにしていた、<br>
『世界一贅沢なうたた寝を提供してくれる神様』こと<br>
<a href="http://www.joao-concert.jp/">ジョアン・ジルベルトの来日公演が中止</a>に。<br>
<br>
実は既に11月に公演予定だったのが延期されての<br>
12月公演だったんですが、残念なことに中止と。<br>
<br>
その理由は、『腰痛が治らず、ブラジル～日本の往復がツライから』<br>
とのこと。<br>
まぁ、77歳のおじいちゃんですから、しょうがない。<br>
毎回来日するたびに『奇跡の来日公演』って言われてるのが<br>
やっと納得できましたよ。<br>
<br>
それにしても、今回はステージ正面の<br>
10列目を取ってただけにかなり残念。<br>
<br>
チケットの払い戻しもしてるみたいですが、<br>
せっかくの記念だし、とっとこうかなぁ…]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51683843.html">
<title>おとなあそび</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51683843.html</link>
<description>ども。
こないだ久方ぶりに飲み会に参加したら、
女性陣のひとりがウチのマンションの隣人だったムエタイです。
これからはお気に入りの穂花のDVD
『穂花センセイといっしょ。 オトナの変態保育園』を観るときは
大音量で隣の部屋にまで響き渡らせてやります。


さ...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-12-04T04:52:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ども。<br>
こないだ久方ぶりに飲み会に参加したら、<br>
女性陣のひとりがウチのマンションの隣人だったムエタイです。<br>
これからはお気に入りの<a href="http://honoka620.exblog.jp/">穂花</a>のDVD<br>
『穂花センセイといっしょ。 オトナの変態保育園』を観るときは<br>
大音量で隣の部屋にまで響き渡らせてやります。<br>
<br>
<br>
さて、いつもしつこいくらいに書いてますが、<br>
時の経つのは早いもので、僕もオトナの域を超えて<br>
オッサンの領域に両足ドップリな状態だったりするんですが、<br>
いつまでたっても自分がオトナになった認識が生まれないんです。<br>
<br>
それこそ飲み会でも『え～っ20代の後半に見えますよぅ』<br>
なんて言われたら、鼻がふんふん鳴っちゃうぐらい<br>
うれしくなっちゃったりするぐらいですから。<br>
いつごろからなんでしょうね、男女ともに若く見られることが<br>
うれしくなりだすのは。<br>
<br>
もう5年以上前のことなので、まだ20代だったある日。<br>
僕と職場の同期でたまたま同じ地方に出張に行ったんです。<br>
僕らのやってる仕事なんてたいしたことないんで、<br>
夕方にはとっくにふたりともかなりヒマになっちゃったんです。<br>
<br>
会社勤めをしている諸兄はご存知のように、<br>
地方の出張なんて、ほとんどやることがなかったりします。<br>
その地の美味しいもの食べたら、もうあとはやることは<br>
ひとつだったりするんです。<br>
<br>
そう、特に下半身の血気も盛んな20代といえば、<br>
もうやることしか考えてませんから。<br>
変なハナシ、これからエッチな店に行くのに、<br>
一回ホテルでエッチなヴィディオでも見て<br>
一回軽くしておいてから行かないともったいないと<br>
思ってしまうぐらい、それはもう下半身の血気が盛んなお年頃ですから。<br>
<br>
この日ももう鼻息も荒く繁華街へ繰り出したのですが、<br>
さぁご飯も食べて、いよいよ本題へ、という段階になって<br>
その街にあんまりそういうお店がなかったんです。<br>
<br>
僕もまぁ、エロに置いてはものすごい<br>
こだわりもあったりするんですけど、<br>
もうもっぱら画面の中のエロ専門なもんですから、<br>
実際の人対人のエロには滅法弱いんです。<br>
名前も知らない女子と出会って5分後にチュパチャプス<br>
してもらってるなんて、もうどうかしてるとしか思えない。<br>
<br>
それに対して一緒にいた同期は路上教習の達人。<br>
とにかく『チェンジ!!』とか『どこまでサービスするの』とか<br>
そういうセリフを平気で言えてしまうようなタイプ。<br>
<br>
なので、そこからは同期がものすごい勢いで<br>
お店をリサーチしたり吟味したりしてる横で<br>
僕はもう『うむ、それでいいんじゃないか』とか<br>
したり顔してるしかやることがなかったんです。<br>
<br>
そしたら性の将軍が突然、<br>
『ダメだ、今夜はもう引き揚げよう』とか言い出すんです。<br>
さすが、軍師どのは兵の引き際も心得ておるわい、<br>
なんて感心しながらも消化不良感は拭えなかったのですが、<br>
将軍が言うことならしょうがないなと思い、僕もあきらめかけたところ<br>
<br>
『オニサ～ン、マッサージシテキマセンカ～』<br>
っていう呉の国の女性が話しかけてきたんです。<br>
まぁ言ったら申し訳ないんですが、別に美人というほどでも<br>
ない女性だったんですけど、なぜか将軍が動きました。<br>
『マッサージ??、なに??普通のマッサージなの??』<br>
もう普通じゃないマッサージってなんなのかもわからない、<br>
僕を無視しながら、二人の会話が始まりました。<br>
<br>
女:『マッサージ、キモチイイイヨ』<br>
将:『う～ん、仕事で疲れてるし、確かにマッサージしてもらって<br>
　　　帰って寝るのも悪くないよなぁ』<br>
なるほどぉ、今日はおとなしく引き揚げて<br>
明日の仕事のためにも英気を養うんだね、さすがだね。<br>
<br>
女:『マッサージ、イロイロキモチイイヨ』<br>
このひとことで奴のスイッチが仙人モードから<br>
鬼畜モードに入ってしまいました。<br>
<br>
将:『おい、どこが気持ちいいんだよ』<br>
女:『ゼンブ　キモチイイヨォ～』<br>
もう確定ですよ。<br>
世の中にはいろんな事情で、マッサージ屋って<br>
いっておきながらも、いろんなサービスをしちゃうような<br>
お店が意外とたくさんあると噂には聞いたことがありますが、<br>
まさかこんなところで出会うなんて。<br>
<br>
僕みたいな童貞はもうこんなセリフ聞いただけで<br>
射精してしまうぐらいなんですが、さすが将軍、<br>
ここからが大人の対応でした。<br>
<br>
将:『そうか、わかったよ。でもさ、どんなコが<br>
　　 気持ちいいマッサージしてくれるか確かめてからでいい??』<br>
さすが落ち着き払ってる。<br>
横でもうすっかり果ててしまっている僕を尻目に<br>
将軍はさっそく女性に連れられてお店に行こうとしています。<br>
ちょ、ちょっと待ってよ、僕はもういいよぅ、<br>
なんだか怖いカンジだし。<br>
<br>
将:『じゃ、こいつもついてくけど<br>
　　 店の中で待っててもいいよな??』<br>
女:『モチロンイイデス』<br>
よかった、とりあえずもう何も出ませんよ。<br>
<br>
ということで、中国女性と将軍にくっついて<br>
もう見るからに怪しげな雑居ビルに入っていくと、<br>
2階にそのお店はありました。<br>
<br>
扉を開ける瞬間に、中国女性が僕のほうをチラリと見て<br>
ニヤリと口元を歪めると、こう叫んだのです。<br>
女:『オフタリサマ　ゴアンナイ～!!』<br>
ちょ、待て、違うって、僕はただの付き添いでして、<br>
っていうかふざけんなよ、あんましナメてると<br>
黙っちゃいないからな。<br>
<br>
とか思って息巻いて扉から入ると、<br>
目の前にはもう『蛇頭』ってこういう人をいうんだな、<br>
っていうぐらい、顔が物凄い傷だらけのコワモテの<br>
お兄さんがカウンターに座っていて、その後ろには<br>
これまたすぐに使える準備ができています、いや、<br>
いつも使ってます、っていうような状態の<br>
青竜刀が2本、壁に掛かっているんです。<br>
<br>
コワモテのお兄さんが言いました。<br>
『オキャクサン、フタリネ??』<br>
それはもう質問じゃありません。<br>
二人がお客さんになれ、そんなニュアンスでした。<br>
<br>
というわけで、僕もお客さんになってしまったんですが、<br>
当然、いやらしいモチベーションなんて<br>
すっかりなくなってしまったもんですから、<br>
ここはせめてしっかりマッサージだけでも受けて帰ろうと<br>
覚悟を決めていると、<br>
<br>
『オキャクサン、ヨロシクオネガイシマ～ス』<br>
なんて言って登場したのは、もうなんとも表現のしようがない<br>
なんというか、小学生時代の友達のお母さんみたいな、<br>
歳とってんだか若いんだか、美人なんだか醜女なんだか<br>
どうにも判断つかない人でした。<br>
<br>
もうすっかり判断力も失いながら<br>
なんか病院の仕切りカーテンみたいなものがある<br>
部屋というか区切っただけの場所に連れてかれまして、<br>
そこに敷いてある煎餅布団に寝かされました。<br>
<br>
そう、せめてマッサージだけでも堪能しよう、<br>
疲れた体を癒して帰って寝よう…<br>
…<br>
…<br>
あれ、気持ちよくないです。<br>
確かここは台湾マッサージのお店だったハズ。<br>
念のため、微妙なマッサージ嬢に聞いてみました。<br>
台湾でもマッサージしてたんですか??<br>
<br>
『トウキョウ　キテ　ベンキョウシタヨ～』<br>
もうすでに台湾マッサージでもなくなってます。<br>
もう明らかに詐欺です。<br>
こんな店、クレームつけてやる!!と思ったけれども<br>
文句を言う相手はあの青竜刀の、顔に傷持つお兄さん。<br>
やめておきましょう。<br>
<br>
もうとにかくこの苦痛の時間が終わることだけを<br>
祈り続けていたところ、お嬢さんはマッサージもそこそこに<br>
なぜか煎餅布団に横になっている僕の隣で添い寝を始めたんです。<br>
<br>
え～、頼んでないんですけど…<br>
するとお嬢さん、とんでもない言葉を吐き出しました。<br>
『モット、キモチイコト　スルヨ～』<br>
えっ??この気持ちよくないマッサージよりも<br>
気持ちいいことって…?!<br>
『イチマンエンデ　モット　キモチイイネ～』<br>
あれですか、ナニをナニしてくれるっていう<br>
例のメインサービスみたいなオマケのサービスですか。<br>
<br>
いやぁ、そんなつもりはないし、同期と一緒に来てるしなぁ…<br>
とちょっと僕が渋ったとたん、お嬢さんが急にお国の言葉で<br>
同期についたお嬢さんに大声で話しかけます。<br>
しばらくお国言葉が飛び交ったのち、お嬢さんがおっしゃることには<br>
『オトモダチ、モット　キモチヨクナルネ～』<br>
『ダカラ　アナタモ　キモチヨクナルネ～』<br>
<br>
お～い、ホントかね？<br>
と大きな声で僕も同期に確認。すると、<br>
『わけねぇ～よ!!　ヒゲ生えてるよ、この人!!』<br>
と強い拒否の姿勢。これで腹は決まりました。<br>
結構です。これで帰らせていただきます。<br>
<br>
すると、ですね。<br>
お嬢さん、やおら僕の下半身のペニス的な部分を<br>
撫で回しはじめたんです。<br>
そうするとですね、男の子のカラダの仕組みっていうのは<br>
不思議なものでして、気持ちがまったくその気が無くても<br>
刺激をされると、ペニス的な部分は硬くなるんです。<br>
そうです、気持ちが無くても、刺激によって<br>
ペニス的な部分は硬くなるんです。<br>
<br>
大事なことなので二回言いました。<br>
<br>
お嬢さん、だんだんと硬くなる僕のチンコ風なものを<br>
撫で回しながら、僕のほうを見ながら舌を出して<br>
ニヤリと笑いながら言いました。<br>
『イマ　ココ　3サイ　ネェ～』<br>
えっ?!　つまり3歳児なみの大きさ、<br>
そう言い表したいのでしょうか。<br>
ちょっと戸惑っているうちに、僕の息子チックな部分は<br>
与え続けられる刺激によってドンドン大きくなりはじめます。<br>
<br>
『イマ　6サイ～』<br>
お嬢さんが勝ち誇ったように言います。<br>
今一度言います。<br>
男の子っていうのは、カラダに刺激が与えられると<br>
もう気持ちだとかはどうでもよくて、本能のほうが<br>
勝ってしまうことが多いんです。<br>
さっきまで3歳児並みの大きさだったのが、<br>
いまは6歳児並み。着実に大きく育ってます。<br>
<br>
もうそうなると僕のカラダも言うことを聞きません。<br>
だって20代って言ったらあ～た、もうおチンコが<br>
僕を動かしているようなものですよ。<br>
もうその盛り上がりっぷりたら尋常じゃありません。<br>
<br>
『イマ　9サイ　ネ～』<br>
お嬢さんが焦らすように、それでいて<br>
彼女も待ちきれないかのように潤んだ目で<br>
僕のことを見つめます。<br>
もうここまで来たら、しないといけません。<br>
日本男児の恥になります。<br>
すまん、同期のキミよ、僕はここで果てる!!<br>
って、なんか戦争中だったらかっこいい想像をしながら、<br>
あ～、もうやっちゃうかんね、もう止められないもんね、<br>
とか思いながら愛用の白いブリーフを脱ごうとしたんです。<br>
<br>
すると、お嬢さんが言いました。<br>
『マダ　9サイ　ネ～』<br>
<br>
<br>
いや、自分の中では最大限に怒張してるんですが…<br>
物凄い臨戦態勢なんですが…<br>
<br>
それでもお嬢さん、言い続けてます。<br>
『マダ　9サイ　モット　モット　オオキクナルネ～』<br>
もうその呪文のように繰り返される言葉で<br>
すっかり僕も萎え萎えになってしまい、<br>
9歳から1歳児並みにしぼんでしまいました。<br>
<br>
そこからはお嬢さんの<br>
『アナタ　イロンナ　イミデ　ヤクタタズ　ネ～』<br>
とか微妙に上手い罵りを受けながら、<br>
青竜刀の怖いお兄さんに、必要以上に高い料金を<br>
支払って逃げ出すようにその店を出たのでした。<br>
<br>
<br>
ホテルに帰って、部屋で本気で泣きました。<br>
早く大人になりたいです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51683833.html">
<title>もやしもん</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51683833.html</link>
<description>もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))


なんとなく話題っぽい『もやしもん』
このブームにのっかった、『きのことカビと仲間たち』
なんていう相当マニアックな展示を開催している
国立科学博物館に行ってきました。

まぁ、とにかくマンガの...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T00:00:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%97%E3%82%82%E3%82%93%E2%80%95TALES-AGRICULTURE-1-%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0KC-106/dp/4063521060%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4063521060"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GAQ51VDPL._SL75_.jpg" alt="もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%97%E3%82%82%E3%82%93%E2%80%95TALES-AGRICULTURE-1-%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0KC-106/dp/4063521060%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4063521060">もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))</a><br /><br>
<br>
<br>
なんとなく話題っぽい『もやしもん』<br>
このブームにのっかった、<a href="http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2008/mysterious_fungi/index.html">『きのことカビと仲間たち』</a><br>
なんていう相当マニアックな展示を開催している<br>
国立科学博物館に行ってきました。<br>
<br>
まぁ、とにかくマンガのキャラはかわいいんですけど、<br>
展示の半分はリアルキノコ。<br>
<br>
キノコっておもしろい。<br>
地味～な姿なのに、もの凄い毒を持ってたり、<br>
派手派手で危ない雰囲気で、やっぱり猛毒を持ってたり、<br>
同じようなビジュアルなのに、毒を持ってるのと持ってないのと。<br>
なんだか、人間っぽい。<br>
<br>
僕は無毒のように見えて、ホントに無毒。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/a/6/a6d09cf6.aspx" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/a/6/a6d09cf6-s.aspx" width="160" height="213" border="0" alt="森のなかま" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51674537.html">
<title>小室</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51674537.html</link>
<description>Get Wild And 逮捕♪
</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-11-05T00:24:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Get Wild And 逮捕♪<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51683828.html">
<title>ひとがみ</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51683828.html</link>
<description>ず～っと前に、友人から、それはそれは
立派なご朱印帳をいただいておりまして、
鎌倉に行ったときも、いろんなお寺を巡ったりしたときも、
いっつも持っていくのを忘れてたんですが、

この日たまたま思い立って明治神宮へ行きました。
そう、この日は文化の日、つま...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-11-03T00:00:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ず～っと前に、友人から、それはそれは<br>
立派なご朱印帳をいただいておりまして、<br>
鎌倉に行ったときも、いろんなお寺を巡ったりしたときも、<br>
いっつも持っていくのを忘れてたんですが、<br>
<br>
この日たまたま思い立って明治神宮へ行きました。<br>
そう、この日は文化の日、つまり<br>
明治天皇の誕生日、ということで、<br>
明治神宮では、秋の例祭が行われていました。<br>
<br>
といことで、良き日に初のご朱印ゲット～!!<br>
これからはメジャーな寺社を中心に集めまくりたいと思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/2/0/20b8e3b7.aspx" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yamajun001/imgs/2/0/20b8e3b7-s.aspx" width="160" height="213" border="0" alt="御門" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51661875.html">
<title>ラスト・ツー</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51661875.html</link>
<description>なんだか気付いたら10月も下旬に突入。
特に大きな山場もなく2008年ラストクォーター。
世の中ものすごい勢いで動いていて、
頑張ってるひとびともいて、
今年なんか思わずオリンピックで涙したりして。

一方でまったくもって僕の日常や人生は変わることなく、
いや...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-10-20T04:34:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[なんだか気付いたら10月も下旬に突入。<br>
特に大きな山場もなく2008年ラストクォーター。<br>
世の中ものすごい勢いで動いていて、<br>
頑張ってるひとびともいて、<br>
今年なんか思わずオリンピックで涙したりして。<br>
<br>
一方でまったくもって僕の日常や人生は変わることなく、<br>
いや、残りの寿命と頭髪と人と会う時間とものを思う時間が減って、<br>
ため息の回数と体脂肪とひとりごとが増えて、<br>
変わらないのは銀行の僅かな残高とゴルフのスコアぐらいでした。<br>
<br>
なんだか風呂に入る時に腹の肉を摘んでみたりして、<br>
あぁ、こういう時に『髀肉之嘆』というコトバが生まれたんだなぁ、と。<br>
<br>
ということで三国志つながりで<br>
まもなく『レッド・クリフ』公開。<br>
男の子なら一度は憧れた中国戦国絵巻。<br>
<br>
しかしあれですな。<br>
最近おもろいことが起きてないのか、<br>
おもろいと思えることができないのか、<br>
なんだか普通に流して生きている気がしました。<br>
年内、なんか山場こないかなぁ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jazz.livedoor.biz/archives/51656359.html">
<title>うたのちアニメ</title>
<link>http://jazz.livedoor.biz/archives/51656359.html</link>
<description>リア・ディゾンの妊娠・結婚ばなしにちょっとショックを受けつつ、
今夜も少し音楽を。

まずは、最近ではユニクロ、日産TEANAのCMで有名になりつつある
土岐麻子さん。
知ってるひとは知ってるCymbalsの元ボーカリスト。



How Beautiful


つづいては、知人か...</description>
<dc:creator>yamajun001</dc:creator>
<dc:date>2008-10-15T03:28:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[リア・ディゾンの妊娠・結婚ばなしにちょっとショックを受けつつ、<br>
今夜も少し音楽を。<br>
<br>
まずは、最近ではユニクロ、日産TEANAのCMで有名になりつつある<br>
<a href="http://www.tokiasako.com/">土岐麻子</a>さん。<br>
知ってるひとは知ってるCymbalsの元ボーカリスト。<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm4754731?w=320&h=265" charset="utf-8"></script><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/How-Beautiful-%E5%9C%9F%E5%B2%90%E9%BA%BB%E5%AD%90/dp/B001ELJ02S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001ELJ02S"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51z5inGkCyL._SL75_.jpg" alt="How Beautiful" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/How-Beautiful-%E5%9C%9F%E5%B2%90%E9%BA%BB%E5%AD%90/dp/B001ELJ02S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001ELJ02S">How Beautiful</a><br /><br>
<br>
<br>
つづいては、知人からすすめられた<br>
<a href="http://www.teshimaaoi.com/">手嶌葵</a>さん。<br>
いや、もちろん以前から知ってましたよ。<br>
心をオナニーにたとえるひとでしょ。<br>
とかちょっと軽く見てたんですが。<br>
これまた。<br>
<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm4250396" charset="utf-8"></script><br>
<br>
<br>
<br>
竹内まりやの有名曲も見事な出来栄え。<br>
むしろオリジナルよりもいい曲にできあがってるのでは??<br>
ついでにもいういっちょ。<br>
<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm4197798" charset="utf-8"></script><br>
<br>
<br>
とにかくなにこの透明な声。<br>
あと長いブレス。<br>
ごめんなさい、かなりナメてかかってました。<br>
<br>
そしてお約束。<br>
<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZEMSj6Ad9Pc"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ZEMSj6Ad9Pc" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="350"></embed></object><br>
<br>
<br>
<br>
最後にまったく脈絡無く、<br>
キモヲタ路線もキープ。<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm4925495" charset="utf-8"></script>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
